レーザー脱毛のライトシェアはハーバード大学ウェルマン皮膚研究所で、皮膚科の権威であるR. Rox Anderson M.D.をはじめとするチームに開発されたダイオードレーザーで、世界で初めてPermanent Hair ReductionのFDA承認を受けた脱毛機です。
ChillTipTM Handpieceと呼ばれる皮膚冷却システムを内蔵しています。ライトシェアは接触照射による施術なので、皮膚へのダメージを最小限に抑えつつも脱毛効果を最大限にすることができます。
ライトシェアの冷却システムはハーバード大学ウェルマン皮膚研究所の特許で特殊な行動をしています。他のレーザー機器には見られないライトシェアの特徴となっています。
また、ライトシェアではレーザー照射のパルス幅が選択できるので、個人による毛の太さ、肌の色に合わせて細かく対応することができるようになりました。
こうした選択性のあるパルス幅と高いエネルギーの出力で、男性のヒゲの太い毛や、レーザー脱毛では脱毛が困難な細い産毛など、あらゆる種類の毛を安全に脱毛することができるようになりました。
